4.使いやすさを追求したAD-BOOK「Lite」

前項でも軽く触れましたが、高機能化を目指した「edia」とは一線を画し、AD-BOOKの使いやすさを追求したのが「Lite」です。デザイン的には最初のAD-BOOKに近いもので、不具合の改善や使いやすくするための機能強化が主目的でした。どんなプログラムもそうですが、複雑になるほど動作が不安定になったり使い勝手が悪くなるものです。主な機能強化は別の流れである「edia」に任せ、こちらは極力シンプルさを維持して安定動作することを目指しました。

 

準備中・・・




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